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じっくりアプローチして幸せを勝ち取ろう!一目惚れから結婚に繋げる

赤い糸

アプローチ方法を工夫しよう

街中で、職場で、学校で素敵な異性に出会って一目惚れ。でもそこからどうやってアプローチをすれば良いのか難しいところです。一目惚れをするシチュエーションにもよりますが、相手はあなたのことを知らない、あるいは知っていてもあまり親しくない状況が多いのではないでしょうか。しかし、結婚式などに出席していて多いのは「きっかけは新郎(新婦)の一目惚れでした」という司会のスピーチです。ということは、一目惚れから結婚に結びつく事例が多いのも事実です。うかれる気持ちもありますが、ここは焦らず慎重に相手にアプローチをする必要があります。好意があからさまになってしまうような行動を避け、徐々に会話をして親しくなっていくことが重要です。朝の挨拶程度の短い会話から、ちょっとした冗談などが言えるような仲になってからランチやお茶、カジュアルなレストランで夕食などの食事に誘ってみましょう。

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注意すべき行動とは?

注意すべきなのは、一目惚れをして早く仲良くなりたいからといって執拗に話しかけたり、会話を引き延ばそうとしたりしないことです。相手に不快感や不信感を与えてしまうと関係を修復するのに倍の時間を要することになるからです。特に相手が女性の場合は自分が好意をもっていない男性からのいきなりのアプローチに拒否反応を示す場合が多いです。はじめは挨拶がスムーズにできたら上出来と考えましょう。徐々に挨拶に続けてちょっとした会話を織り交ぜていくくらい慎重でちょうどよいのです。相手が少しずつあなたに興味をもってくれれば、向こうから会話を伸ばしたり、違う話題をふってくれたりという嬉しいアクションがみられるでしょう。ランチやお茶に誘うのはそれからです。結婚を意識した長い付き合いを望むなら、相手との距離感を大事にしたアプローチが重要になります。